家族みんなが笑顔で快適に暮らせる家づくりとは?間取りのポイントや、夫婦で楽しくプランニングできる秘訣をご紹介します。
間取りや動線をちょっと工夫することで、子どもの成長をより良くサポートできる家づくりが可能に。リビング本棚や自主性を育む間取り、整理整頓を促す収納など、子どもの能力や発想を育む家づくりのポイントや施工事例をまとめました。
せっかく家づくりをするなら使いやすい間取りにしたいですよね。後悔しないために必要なのは、家事動線をしっかり考えること。キッチンや内玄関、勝手口やセカンド洗面台など、毎日の生活が楽に、楽しくなるポイントをご紹介します。
最近では、住む人の個性や趣味を取り入れ、より豊かに過ごせる家づくりが主流です。ビルトインガレージのある家、ホームシアターのある家、書斎やワークスペースがある家など、アイディアいっぱいの楽しい家づくりをご紹介しています。
夢のマイホーム計画。家族それぞれの理想を上手に取り入れて、みんなが笑顔で暮らせる家にしたいですよね。ところがいざ家族会議をしてみると、互いの要望が食い違い、どんどん意見が合わなくなっていく・・・。実は、一般的に男女で家づくりの価値観は大きく違うんです。ここでは、男女それぞれ異なるこだわりポイントを解説します。
女性は、共働き、専業主婦に関係なく、「家事の効率化」を一番に考える方が多いようです。洗濯をスムーズにできる動線、作業しやすいキッチン、子どもに目の届きやすいリビングなど、毎日の生活の中で楽になるポイントを要望化している方が多いです。主婦の負担は大きく、ましてフルタイムで仕事をしていれば、時間がいくらあっても足りない!というのが本音でしょう。趣味や個人の時間を楽しむよりも、毎日の家事をどうにか楽にしたい、使い勝手のよい間取りが欲しいと考えるのも当然かもしれません。
たった3畳でも良いから自分だけの空間が欲しい!と考えるのが男性も多いとか。休日にリフレッシュできるシアタールームや屋上のリラックススペースが欲しい、飾り棚を備えつけたい、車やバイクが眺められる空間が欲しい、など趣味を堪能できるマイスペースに理想を抱く男性は多いそうです。
このように、一口にマイホームと言っても、男女で求めるものが違うケースがあります。互いに否定するのではなく、書斎は旦那さまの願い通りに、キッチンは奥さまの使いやすいように、などそれぞれこだわるポイントを分担すれば、お互いに満足度の高い家づくりができますよ。
身体に優しい性能で
おじいちゃんおばあちゃんも笑顔に

【受賞歴】2015年 省エネ大賞
「製品・ビジネスモデル部門」最高賞受賞(※1)
設計力
親世帯と子世帯の、あらゆるライフスタイルに考慮した設計
住環境
寒暖差から起こる高齢者のヒートショックを防ぐ高断熱な住まい
サポート
アフターケア専門の受付窓口や30年の保証(※4)で代々に継承できる住まいへ
「子供が賢く育つ」設計で
子どもの才能を引き出す家に

【受賞歴】ハウスオブザイヤーインエナジー2018優秀賞(※2)
設計力
子どもの潜在能力や好奇心を引き出すリビングやキッチンの設計
住環境
ハウスダストやシックハウス症候群から子どもの身を守る自然素材の活用
サポート
思い出の詰まった家を子どもたちに紡いでいく、最長60年の長期保証(※5)
※【3社の選定基準】SUUMOの「住みたい街ランキング2017」でTOP10に入った吹田市・豊中市に所在し、過去に性能・デザイン関連の受賞歴がある会社から、二世帯・子育て世帯・夫婦、それぞれにおすすめの工務店・ハウスメーカーをご紹介しています。(2020年3月時点)
(※1)省エネ大賞…優れた省エネ取組みや、先進的で高効率な省エネ型製品などを表彰
(※2)ハウスオブザイヤーインエナジー…省エネルギー性能やCO2削減等への貢献する優れた注文住宅を表彰する制度
(※3)Nac AWARD 住宅デザイン部分受賞…デザインと提案力、それぞれにおいて優れた企業を表彰
(※4)30年長期保証の適用条件:10年目・15年目・20年目の定期点検(無償)と会社が必要と認めたメンテナンス工事(有料)
(※5)通常の経年劣化・それによる不具合は対象外